私のフィールドは静岡中部〜西部、山梨、長野とその隣接地域であって、遥かに離れた奥日光は私にとっては完全にフィールド外となる。
なのになぜこの男体山の写真があるのかといえば、それは奥日光の湯元の宿「みのや」さんの影響が大きい。「みのや」の主人「るい」さんは地元では有名な写真家。HPをご覧になればその実力のほどは御分かりになるだろう。
これまでに2回出かけているが、いずれも撮影旅行ではなく、かみさんと一緒のいわゆる普通の旅行で、写真も右のように、ドライブの途中でパチリとやったものぐらいしかない。いつかこの男体山や奥白根山も歩いてみたいものだと思っている。